Q太郎


Q太郎の紹介

  • 白茶のカツラ模様(♂)
  • 2005年3月3日、突如現れ、うちの濡れ縁に居着いてしまいました。
    とても人なつっこい猫でしたので、捨てられたのかな?
  • サカリでもついたらかなわないので、3月8日にとりあえず保護し、去勢手術を受けさせました。
    推定8才くらいとのことでした。
  • 門歯がほとんど抜けてなくなっており、また鼻の具合も良くないらしく、いつもふがふがとしています。
  • とてもおとなしく、先住猫とケンカをするようなこともないので置いてやることにしました。
  • 茫洋とした風貌と大きな目、そしてお化けのような突然の出現に「Q太郎」と名付けました。
  • いやがりもせずに仔猫の相手になって遊んでくれる良いおじいちゃんです。
  • 2007年2月に急激に痩せてしまい心配しましたが、点滴と歯の治療で持ち直しました。でも、腎臓の具合が良くないとのこと。
  • 2007年11月末に急激に衰弱。12月3日未明に眠るように永眠しました。わずか2年と9ヶ月のおつきあいでした。


<2005年>
突然見慣れない猫が来ました。
(2005年3月3日)
なんだか故フクスケを思わせるおっとりとした表情です。
(2005年3月6日)
   
うちのそばを離れないので、とりあえず保護しました。
(2005年3月8日)
去勢手術を無事に終え、しばらくケージで暮らしてもらうことに。
(2005年3月12日)
   
1週間経って、先住猫も大分慣れてきたようなので、ケージから出してみました。
(2005年3月16日)
やはりストーブの前がお気に入りのようです。
(2005年3月18日)
   
この表情、何とも幸せそうです。
(2005年3月26日)
おこたも大好き。これはどの猫でもいっしょ。
(2005年4月2日)
   
日なたでぬくぬくと。毛並みが良くなりました。
(2005年4月24日)
前歯がなくなっているので、時々舌が出てしまいます。
(2005年5月21日)
   
新入りの仔猫パーマン君とはとても仲良し。
(2005年7月2日)
パー君に結膜炎をうつされてしまいました。
(2005年7月2日)
   
パー君が小さい頃は、いつもこうして面倒を見ていました。
(2005年7月16日)
でも、仔猫はすぐに大きくなってしまうんですよね。
(2005年7月30日)
   
ん?仔猫が二匹に!?
(2005年8月14日)
一時預かりの三毛ともすぐに仲良しになりました。
(2005年8月21日)
   
機嫌良くごろんと転がってます。背後にはやはりパー君。
(2005年9月24日)
兎子とも仲良し。二匹でとーちゃんの膝を取り合うのです。
(2005年9月25日)
   
パー君、すっかり大きくなってしまいましたけど、でもおじいちゃんに甘えています。
(2005年10月25日)
どの猫もそうですが、ストーブは大好き。
(2005年11月21日)
   

つぎへ>>>


もどる